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轉自 百度 少女病吧
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08.鸟篭から纺ぐ终焉
Vocal:Lico
Voices:中原麻衣
Lyrics:少女病
Compose & Arrange:HIR

「空は遥か远く、どんなに手をのばしても届きそうにない。
ある大国の贵族达の保护の中、私は生かされていた。
许されたのは、ただ歌うことだけ」

冷たい夜 无慈悲に访れる暗
鸟篭は静かに揺らされ続ける
早く夜が终わればいい
そしたらまた 世界のための歌を歌おう

白银色の天盖 虚饰の钟楼
窓辺に伫むのは 徽章なき従者
欠落した幻想 残更の天秤
天上の言语(ことば)で、祝福を纺ぎゆく

仮初めの声 绯色に割れる虚空(そら)
自由への渇望は 生まれた瞬间(とき)に忘れた
保护という名の、束缚された日々
翼を失くしたのはいつのことだっただろう?

「天使语というだけで、そのメッセージに祝福が内包されていると、
身胜手な错覚をする人々。
私が祝福を歌うことに、どんな意味があるというのだろう。
救われたいのは、私も同じなのに」

「旋律(Melody)はどこまでも响き、谁もが空へ希望を求め、飞んでいく。
决して届くことのない空。
云间から射す光は、残酷な程に优しくて……」

胡乱な日々 无慈悲に枯れゆく花
鸟篭は无粋に秽され続けた
早く夜が终わればいい
そしたらまた 静かに歌っていられるのに

砂のない砂时计 朽ちかけた回廊
窓辺で微笑むのは 只眼の従者
欠落した感情 倾く天秤
天上の言语(ことば)で、终焉を纺ぎゆく

仮初めの声 绯色に割れる虚空(そら)
自由への渇望は 生まれた瞬间(とき)に忘れた
保护という名の、束缚された日々
翼を失くしたのはいつのことだっただろう?

空は落ち この世界は朽ちる
その前にわたしなりの终焉を纺ぎたい
だから今、言语(ことば)に想い込め
苍穹に歌う

「全てが终わるとき、不可视の箱舟は私を乗せて空へと还る。
その瞬间はもう、すぐそこまで近づいてきているのだと。そう、信じて……」


08 鸟笼中编织的终焉

“天空如此遥远,怎样伸手也无法触及。
我生活在某大国贵族们的保护下。
所被允许的,只有唱歌这件事”

冰冷的夜晚 无慈悲的到访的黑暗
鸟笼静静的被摇动着
黑夜快点结束吧
我就可以 歌唱为了世界的歌

白银色的天井 虚假的钟楼
在窗边站立的是 没有荣章的侍从
欠落的幻想 残更的天平
以天上的语言,编织着祝福

最初的声音 破碎在绯红中的虚空
对自由的渴望 早已在出生的瞬间遗忘
名为保护的,被束缚的生活
失去羽翼是何时的事情了呢?

“人们擅自以为,只要是天使语
其信息中便一定包含着祝福。
我歌唱祝福,又会有什么意义呢。
明明我自己也同样渴望着被救赎”

“旋律无限的回响,人们向着天空寻求希望,纵身飞翔。
向着永不可能到达的天空。
云隙间洒下的光芒,几乎残酷的温柔……”

混乱的日子 无慈悲的枯萎的花朵
鸟笼渐渐被玷污
黑夜快点结束吧
我就可以 静静的独自歌唱

没有砂粒的砂钟 腐朽的回廊
在窗边微笑的是 独眼的侍从
欠落的感情 倾斜的天平
以天上的语言 编织着终焉

最初的声音 破碎在绯红中的虚空
对自由的渴望 早已在出生的瞬间遗忘
名为保护的,被束缚的生活
失去羽翼是何时的事情了呢?

天空坠落 这个世界将腐朽
在这之前我渴望编织属于我的终焉
所以现在,将思想寄予言语
向苍穹歌唱

“在一切终结之时,无形的方舟将乘载着我归还天空。
那个瞬间,已经近在眼前了。我如此坚信……”



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