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轉自 百度 少女病吧
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recollection
Lyrics:少女病
Compose&Arrange:ピクセルビー
Vocal:Mitsuki
Voices:ゆかな、沢城みゆき、Mitsuki

アイリーン:
「どこにでもあるような幸せな家族。
(无论何处都存在的幸福的家庭,
国中に漂う不自然なまでの魔女への信仰にも、どうにか顺応して……」
也要顺应国境里蔓延不自然的对魔女的信仰……)


贫しいことなんて 笑い飞ばせる眩しい家族【famile】
(面对贫穷也能一笑而过的耀眼的家庭【famile】,
小さな家 桜草【primevere】の咲く 暖かな小庭【jardin】
小小的屋子,和盛开着樱草【primevere】的温暖小庭院。)

咲く花のように 绮丽な颜した
(拥有者怒放花朵一般美丽脸庞的
フランとレスター 両亲の自慢だった双子
弗兰和雷斯塔,是父母引以为傲的双胞胎。)

人见知りのフランチェスカ レスターの背を离れずに
(怕生的弗兰切斯卡,在雷斯塔的背后寸步不离。)

「お兄ちゃんなしでは、村の外にも出られないんじゃない?」
(“没有哥哥在的话,我不是连村子都出不去嘛?”
からかわれて頬膨らませた 优しい春の日
她被逗得鼓起了脸颊,就在这个温和的春日。)

アイリーン:
「御机嫌よう、みなさん。
(贵安,各位。
幸せな日々をお过ごしのところごめんなさい。
很抱歉打扰你们过这幸福的一刻。
じゃ……终わりにしましょう?」
那,来结束这一切吧?)

セクサリス:
「全てが引き裂かれたのは突然のこと。
(一切的破碎,就是突然之间的事情。
たった一人で现れた魔女は彼らの言叶を待つこともなく、
独自出现的魔女,完全未等他们开口,
愉しむように両亲を杀し、そのまま双子を连れ去ろうとして……。
就享受一般地杀死了夫妇,并企图将双胞胎带走。
眼前の凶事を受け入れることのできない少女は、
无法接受眼前惨剧的少女,
ただ虚ろに叫び続けていた」
仅仅空洞地不断尖叫着。)

フランチェスカ:
「嘘……いや……いやぁぁぁぁっっ!!」
(这不是真的……不要……不要啊!!)

眼下に広がる血と血の逢瀬は 思慕の迹を
(眼下扩散着血液的交汇,那思慕的痕迹,
命绝えたれても尚 描き辉く
即使生命结束,仍然闪耀地描绘着。
稚拙な御伽噺だと信じた “绊狩り”は
曾相信只是幼稚童话的“对羁绊的狩猎”,
突如前触れなく光を壊した
毫无预兆地破坏了光明。)

何の音も闻こえない 自分の声も
(什么声音都已听不见,甚至自己的声音也听不到。
彼女は全てを拒绝するように叫び続け————
她像拒绝一切似的不断尖叫着————)

遥か苍穹の空へと撃ち鸣らすのは
震向遥远的苍穹的,
虚构求め 揺れる心の警钟か……?
是追求着虚构动摇着的心的警钟……?)

アイリーン:
「ねぇ、烦い。お前はもういいや……」
(喂,真吵。已经受够你了……)

「嗫く魔女は、叫ぶフランチェスカに刃を向ける。
(魔女说着,将刀尖对准了尖叫着的弗兰切斯卡。
けれど刺し贯かれるその刹那、
但是,就在刺向她的刹那,
レスターがその凶刃を己の身を呈して受け止めて……」
雷斯塔用自己的身子顶住了魔女的凶刀……)

レスター:
「妹だけは、こいつだけは助けてやってください。杀すのなら俺に……」
(请你放了她,放了我妹妹。要杀的话,就杀了我吧……)

いつだって后ろにいて
(无论何时,都在你的身后。
いつだって守られて————
无论何时,都被你庇护————)

自分も怖いくせに 小さく震えてるのに
(明明自己也很害怕,明明身体也在颤抖,
どうしてなの?いつもみたいに
可是为什么?为什么向往常一样,
瞳を细めて 安心させるみたいに
眯起眼,像是让我安心一般,
笑って背に庇い続けてくれたのは————
继续微笑着庇护着我————)

セクサリス
「フランチェスカは、兄の手から流れ出る血に再び深い冲撃を受け、声を失ってしまう。
弗兰切斯卡看着哥哥手上流出的鲜血,再次受到深深的打击而失去了声音。
まるで、この瞬间の悲鸣で一生分の声を発し尽くしてしまったかのように。
好像这一瞬间的悲鸣,把一辈子的声音都用尽了一样。
その光景を嬉しそうにみていた魔女は、
高兴地看着这一切的魔女,
兄であるレスターだけをその场から连れ去って……。
只把哥哥雷斯塔从那里带走扬长而去……
少女の傍に残されたものは、
留在少女身边的,
寄り添いあって倒れ伏す両亲の死体と、血の香りだけ」
只有倒在地上致死还靠在一起的父母,和鲜血的气味。)



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