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轉自 百度 少女病吧
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终幕症候群
Lyrics:少女病
Compose&Arrange:RD-Sounds
Vocal:Mitsuki
Voices:ゆかな、沢城みゆき、伊藤かな恵、Mitsuki

アイリーン:
「あらかじめ约束されていた最期の夜。
(从最初就确定的最后的夜晚。
イレギュラーなき旋律の开演。今宵、盘上の驹は揃った」
毫无差错的旋律开演。今夜,盘上的棋子全到齐了。)

セクサリス:
「————はじまりのおわり。おわりのはじまり」
(开始的终结。终结的开始。)

アイリーン:
「もっと昂らせて……」
(让我看看好戏吧……)

风のない真远の夜に 小さな进军の灯が无音に辉き
(在这无风的深远之夜,小小的进军之灯静静地闪耀。
全ての遍く事象に 根源が或るなら壊してみせよう
若有那遍布一切事象的根源,就将它破坏吧。)

其々の宿愿を胸に 小さな行军の日は访れる
(胸怀着各自的夙愿,小小行军的日子到来了。
そうは眠ることなきアイリーン
这是对无眠艾琳
永い周期を待ち続けた反逆のレギオン
永久持续周期的反叛的Legion。)

无慈悲なリフレイン
(无情的抑制,
闻こえがいいばかりの言叶じゃ 运命など打破できない
只是动听的言辞,并无法打破命运。
胜ち取るんだ 今この手で————
现在就靠这只手,来取得胜利吧————)

射杀せ ヴェールに逃れた隙间を
(就在掩护的间隙,射杀吧!
灭びの诗は闻こえない 病叶舞う地を疾って
无法耳闻毁灭之诗,在落满枯叶的地上疾驰。
响け 怜悧な静寂を砕いて
破碎闪烁的静寂之声,响彻吧!
谁一人として欠けることなく夜を抜けよう
无一人缺席,穿过夜色吧!)

祈りの罗列は终幕の序曲を、奏でていた————
(祈祷的罗列,奏响着终幕的序曲————)

ルーク:
「谁かを救うために、别の谁かの命を夺うことはできない」
(我们不能为了救谁,而夺取别人的生命。)

ミリア:
「うん。夺って许されるのは、アイリーンの命だけ」
(嗯。能够夺走的,只有艾琳的命。)

セクサリス:
「见张りの兵士も杀さず、武器を夺い无力化して缚りおいておくだけ。
(他们没有杀死守卫的士兵,只是夺走他们的兵器并将他们绑起。
塔を駆け上り、どうにか囚われた仲间达の部屋に辿りつくも、
冲向塔内,到达了被困的同伴们的房间,
その扉は魔力で固く闭ざされていて……」
但是,那扇门却被用魔力紧紧地关着……)

フランチェスカ:
「……っ」

ルクセイン:
「ちっ、そんなに简単じゃあないな……」
(啧,果然还是没那么简单吗……)

囚われの场所 そこに近づく程に
(越是接近那被囚禁的地方,
ルークとミリアに刻まれた刻印は
鲁克和米莉亚身上的烙印
淡い热を帯びて红く辉きだした 帰还を歓待するように
就越是像欢迎着他们归来一般,带着低热鲜红地闪耀起来。)

射杀せ ヴェールに逃れた隙间を
(就在掩护的间隙,射杀吧!
灭びの诗は闻こえない 病叶舞う地を疾って
无法耳闻毁灭之诗,在落满枯叶的地上疾驰。
响け 怜悧な静寂を砕いて
破碎闪烁的静寂之声,响彻吧!
谁一人として欠けることなく夜を抜けよう
无一人缺席,穿过夜色吧!)

月夜は悲剧が孵化する残响音 纺いでゆく
(月夜孕育着悲剧的残响之声,在编织着。
(嘲笑うように)
(在嘲笑一般。)
いつしか神格化された幻想も 冒涜して————
不知不觉中神化的幻想,也被亵渎————)

ミリア:
「眠っている魔女を杀せば、魔法も解けてこの扉も开くよ。きっと」
(只要杀了睡着的魔女,魔法一定能解开,这扇门也一定能打开的。)

ルーク:
「ああ。やるしか、ないのか……」
(啊,看来只能,那么做了……)

セクサリス:
「塔の最上阶。冷え切った部屋で椅子に腰挂けたまま眠る暴虐の魔女。
(塔的最顶层。冰冷的房间里,坐在椅子上睡着了的暴虐的魔女。
湛える余裕はそのままに、寸分も揺らぐことなく……」
足以动手的时间,一秒都没有变化……)

ルクセイン:
「手を汚すのは俺だけでいい。子供は下がってろ」
(要弄脏手的只有我一个人就行。小孩子快退下。)

セクサリス:
「ルクセインが押し切る形でその役を背负い、
(鲁库谢恩像是阻止一般,担负起了这个责任,
暗い部屋で眠る魔女にナイフを突き刺した。
将刀子刺向了睡在房间里的魔女。
声もなく。音もなく。不死なる魔女といえど、
没有声音,没有声响。就算是这不死的魔女,
绝命さぜるをえないほどに深く————」
也坠入了不无绝命的深渊————)



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