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轉自 百度 少女病吧
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不纯不冻ディストーション
Lyrics:少女病
Compose&Arrange:DR-Sounds
Vocal:Mitsuki

不纯不冻の雾に虚数を数えた 作为的に苍褪めた声
在不纯不冻的雾中,默数着虚数的那造作中褪色的声音。
始まるこの物语は 或る少女が视たVision————
从这里开始的故事,是一位少女所目睹的Vision————

少女が生まれ持ったその瞳は 霊の姿までも捉えることができた
少女与生俱来的眼睛,能够捕捉到亡灵的身姿。
少女は天から 数多の死者の言叶さえ闻き取る耳を授かった
少女从天空中,被授予了能听到无数死者的话语的双耳。

一人きり隔离されるように
她像被尘世隔离了一般,
村から离れ伫む不钓合いに大きな馆《Palace》
身居在远离村庄的那座大得与她不相称的豪宅。
手入れもままからぬ馆は 深い雾が覆い全てを拒绝して
年久失修的豪宅,笼罩着的浓雾拒绝着一切。

Verdict of Guilty 理不尽に审判は下された
Verdict of Guilty,下达了不合情理的审判。
细い否定の声音は杀されて
那纤弱的否定的声音也被扼杀。
Not Guilty 谁も理解してはくれない ただ生きているだけなのに
Not Guilty 仅仅平常地活着,也没有人愿意理解。

“悪霊凴き”と呼ばれて嫌われて
她因被称为“恶灵的使者”而被厌恶。
流行り病も天灾も 少女のせいで起きたと骂られ
人们传言流行病与天灾都因为少女的存在而发生并咒骂着。
罪を押し付けられていく日々…
她过着这样被强加着罪名的日夜…

それでも少女は何があっても 日々を恨みも憎みもしなかった
可即使如此,少女仍过着不埋怨不憎恨他人的日子。

幼い顷 今のように误解をされてしまうまではずっと
从幼时起,直到同样被误解着的今天。
普通の子みたいに接していてくれてたことを忘れていないから————
没有忘却曾经作为一个普通的孩子被人们接受的日子————

Verdict of Guilty 不意に审判は下された
Verdict of Guilty 审判在不知不觉中被下达。
愿う心の叫びは届かずに
哀求着的心灵的呼唤无法传达。
Not Gulity 谁も振り向いてはくれない 生きていたいだけなのに
Not Gulity 仅仅平常地活着,也没人向她投去目光。

彷徨い惑い迷い访れるのは この世に未练ある无害な霊だけ
造访她的,是迷茫着、迷惑着、迷失着、未能顺应这个世界的无害的亡灵。
悩みを意味を罪を受け止めて 冥界へ优しく送り出す
一人接受着烦恼、意义与罪名,温柔地将灵魂送往冥界。

友达のいない少女《クーデリカ》は缲り返す
没有朋友的少女《库迪莉卡》,这样重复着。
小さな丧失を Ah... 止め処なく
小小的失去 Ah… 从未停止。
いつかは彼らも この场所から必ず旅立っていくのだから
他们终究有一天,会从这里踏上旅程。

『ずっと一绪にはいられない……。わかってる』
『我们不可能永远在一起……。我明白』
寂しさをAh...饮み込んだ
独自咽下Ah…那份寂寞。
けれどたまに梦を见てしまうんだ
但是时而会见到梦境。
谁かと共に暮らす幻想を 丧ったあの日々を——————
梦到与他人共同生活的幻想化为泡影的日子——————



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